甘酸っぱい春の味
西日本有数のブルーベリー産地、大崎上島町でハウスものの収穫が本格化しているそうです。
不作だった昨年とは一転して量も増え、糖度も色づきも上々。
果実の色や熟し加減を確かめながら1粒ずつ摘み取っていくんだそうです。
昨年は大雨や台風の影響などで、露地ものを合わせた出荷量は約11トンにとどまったのですが、春先の今年は天候に恵まれ、計21トンになる見通し。
(2012年5月12日中国新聞)
左:松浜心、生年月日 1979年2月18日
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右:塩谷正蔵、生年月日 1978年8月14日 |
広島県代表 フリータイムです。広島は工業、商業、農業、漁業が盛んで、日本の縮図とも呼ばれています。 だから首都です。あと、スポーツも盛んですし、多数のミュージシャンも輩出しています。 あと、首都にする為に必要なのは、お笑い芸人だけです。僕達が広島県を首都にします。 【自己紹介動画】 ![]() |
西日本有数のブルーベリー産地、大崎上島町でハウスものの収穫が本格化しているそうです。
不作だった昨年とは一転して量も増え、糖度も色づきも上々。
果実の色や熟し加減を確かめながら1粒ずつ摘み取っていくんだそうです。
昨年は大雨や台風の影響などで、露地ものを合わせた出荷量は約11トンにとどまったのですが、春先の今年は天候に恵まれ、計21トンになる見通し。
(2012年5月12日中国新聞)
折り鶴再生活用で灯籠装飾
この記事で、広島市が折り鶴の再生活用で適当と認めれば、原則1袋(約1万3千羽、11キロ)単位で配布する。
この記事を読んで、なんか変だなと思うのは僕だけ??10キロしかいらない人は1キロどうするの?とか、適当と認めるって何?じゃあ折り鶴も使用目的にあった数を渡した方が良いでしょ?とか、で誰が適当だと判断するの?市とは言っても最初は一人の人でしょ?とか、、、良い事してると思うのに、なんと勿体無い!!
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20120510の記事
フリータイム塩谷正蔵
僕たちフリータイムが応援隊長を務める北広島町。
いよいよ‼北広島町で花田植が始まります‼
そんな花田植を巡りながらスタンプを集めて特産品をゲットしてみませんか?
北広島町観光協会は、『壬生の花田植』をはじめ、13日〜6月3日に町内である三つの花田植でスタンプラリーをします。
2カ所以上を訪れた観客に抽選で町の特産品を贈るということです‼
花田植をテーマにした写真コンテストも開きますよ。
対象は、大朝の『新庄のはやし田(大花田植)』(13日)、志路原の『原東大花田植』(20日)、壬生の『壬生の花田植』(6月3日)。
各会場などで用紙を配り、会場で特製スタンプを押します。
2会場以上でスタンプを集めた人のうち抽選で10人にコメなでの特産品を贈る。
3会場全て巡った人には記念品を渡すということです‼
是非‼参加して下さい‼
(2012年5月11日中国新聞)
広島県を代表する伝統工芸品の熊野筆、広島仏壇、宮島細工の生産者が初のタッグを組みました‼
後継者不足や輸入品の流入などの逆風が吹く中、連携の共同組織を設け、11月に合同展示会を開くそうです。
職人は技を融合し『大型しゃもじ筆』の製作に挑む。
気になりますよね。
大型しゃもじ筆ですよ。
宮島に大しゃもじはありますが、大型しゃもじ筆はありませんよ‼
気になるでしょ。
特別に教えます。
その全容は‼
大きな熊野筆の軸に広島仏壇の華やかな蒔絵や金具が‼
そして、軸の先には宮島細工のしゃもじ‼
この3産地の職人が技術を結集して作る『大型しゃもじ金箔漆塗蒔絵筆』の姿です‼
想像できましたか?
想像できなかった方、想像できた方、想像しなかった方の皆さん‼
完成品は11月17日、18日、廿日市市宮島町で『広島県伝統工芸品フェスタin宮島』で見れますよ‼
100年以上の伝統をもつ3工芸品の最強タッグの作品をお楽しみに。
(2012年5月9日中国新聞)
平清盛で盛り上がる広島。
広島県では平清盛にまつわる催し物がたくさんあります。
現在、広島県立美術館で開かれている特別展『平清盛』の入場者が7日、1万人に達しました‼
1万人目のお客様は同展の図録や特製手拭いなどを贈られたそうです。
同展は、清盛の実像と時代に迫る美術工芸品や古文書140件を展示。
同美術館、中国新聞社などの主催で6月3日まで開催されるそうです。
会期中は無休です。
(2012年5月8日中国新聞)
子どもたちの健やかな成長を願う『泣き相撲』が5日、広島市中区の広島護国神社でありました。
『泣いた方が勝ち』の取組に、生後6ヶ月から1歳半までの乳幼児と保護者約750組が出場した。
行司の『のこった』という大声にびっくりして泣き出したり、反対に弾ける笑顔を見せたりと子どもたちもいろんな顔を見せました。
舞台下ではカメラを構えた家族が『頑張れ‼頑張れ‼』ではなく、『泣いて泣いて』という応援で、会場は笑いでいっぱいだったそうです。
(2012年5月6日中国新聞)
北広島町や町観光協会などで作る北広島キャンペーン実行委員会は4日、広島在住のお笑いコンビ『フリータイム』を北広島町の応援隊長に任命した。
ということで、僕たちフリータイムが北広島町の応援隊長に任命されました‼
任命式では北広島町の国重要無形民俗文化財『新庄のはやし田(大花田植)』の衣装をまとい、観客260人の前で竹下北広島町長からのぼりやたすきを受け取りました。
近くでは、13日のはやし田に参加するなどして、観光PRを頑張ります‼
皆さん、北広島町へ来て下さい‼
(2012年5月5日中国新聞)
北広島町の壬生の花田植が国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に昨年11月登録されたのを記念して、地元の壬生田楽団が広島市中区で開かれているフラワーフェスティバル内のカーネーションステージで所作を披露しました。
26人の団員はそろって、すげがさと紺のかすり姿。
『サンバイ』と呼ばれる指揮役の合図で笛や太鼓を鳴らし、早乙女役の女性団員は腰をかがめて、田植え歌を口ずさんだ。
壬生の花田植は初夏の風物詩で、千代田地域の田んぼで年1回公開されす。
今年は6月3日に開催。
無形文化遺産『壬生の花田植』を是非‼
(2012年5月4日中国新聞)
国連教育科学文化機関(ユネスコ)の無形文化遺産に登録後初めてとなる北広島町の『壬生の花田植(みぶのはなだうえ)』開催(6月3日)に向け、記念商品が相次ぎ発売される。
飲食業のむさしは5月3日、花田植にちなんだ『花田植むすび』弁当を売り出す。
中身は音戸取りのササラを模したヤングコーンや、太鼓になぞらえたロールキャベツが入る。
錦糸卵の上に薄切りレンコンを載せたちらしずしは、赤や黄の帯にすげがさ姿の早乙女をイメージした。
さらに、弁当の包み紙の表には花田植のいわれや特徴を記し、裏面に町内の地図と名所案内を載せた。
町観光協会もキャラクター『キューピー』を使った花田植グッズを作った。
(2012年5月3日中国新聞)
僕たちが宣伝部長を務める、広島国際アニメーションフェスティバルに先駆けて、4月28日から5月5日まで旧日本銀行広島支店で『全て見せます!広島のアニメーション力展』が開催されています。
世界各地からアニメーション作品が集まる過去のフェスティバルの様子や、県内ゆかりのアニメ作品をパネルや映像で紹介。
他には、広島市内の高校、専門学校や大学など計9校の生徒と学生の映像作品も上映しています‼
そして、3〜5日は午前11時から、アニメーション制作を体験できるワークショップもあります‼
まだまだ魅力満載の『全て見せます!広島のアニメーション力展』。
本当に全て見せてます‼
是非、来てください。
(2012年5月1日中国新聞)
